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江戸のしかけ絵本 立版古とおもちゃ絵: 武蔵野美術大学 美術館.図書館コレクション

江戸のしかけ絵本 立版古とおもちゃ絵: 武蔵野美術大学 美術館.図書館コレクション

作者 : 本庄美千代/ 編; 佐久間保明/ 監修

出版社 : グラフィックGRAPHIC-SHA

可訂購

定價 : NT 900

售價85折, NT765

內容簡介


「立版古」是流行於江戶到明治時代,運用浮世繪的技法,將歌舞伎的名場面、壯麗的風景等等以立體的方式表現出來,搭建成一個具有透視感的「舞台」。

由於印刷的進步,「立版古」成為街頭巷尾廣受歡迎的看板,充滿戲劇性的華麗效果,一直到明治時代才因為電氣的引進漸漸沒落。

本書收集的是武藏野美術大學美術館收集的江戶時代立版古,約一百一十件收藏品,除了模仿歌舞伎的舞臺效果製作的華麗立版古,還有以濃厚的浮世繪風格製作的多層次景色,讓人除了佩服古代人的想像力與巧思以外,書中還製作了一個以八層套頁組成的立版古,讓您也能親手作看看!

江戸から明治にかけてつくられたペーパークラフト「立版古(たてばん こ)」。歌舞伎などの名場面が描かれた浮世絵を切り取って組み立てる ペーパークラフトの一種で、庶民の間で人気を博しました。

本書は武蔵野美術大学 美術館・図書館が収蔵するコレクションから、 立版古、すごろく、おもちゃ絵など江戸時代のしかけ絵本約110点を 収録した本です。書籍化にあたり、当時の立版古を印刷したシートを挟 み込み、切り取って組み立てられる付録にしました(8枚で8つの異な る立版古を組み立てられます)。

日本の伝統的なしかけ絵本を初めて紹介した価値ある一冊です。






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